友斗ぴあ
http://www.you-topia.net/さんから

をもらいました。
「その後いかがですか?ひまわりちゃんは小学校に慣れましたか?」
とフォローの

です。
(参考:2009年4月6日の
記事)
ほるぷ選定図書こぐまコースを友斗ぴあさんから購入しただけなのに、この

には、感謝です

色々とアドバイスをいただきました。
相談

mom「絵本を読んであげよう」って言っても、自分の工作などが楽しくてあまり読み聞かせに乗り気じゃありません。
答え:「ママ、この絵本読みたいなー。ひまわりが聞いてくれたらうれしいな

」という声掛けにすると、「仕方ない、ママに付き合ってあげる」という気持ちで子どもが聞きやすい。
相談

小学校でもそろそろ音読をすすめているようですが、いまだに一文字ずつ読んでいて、なかなかです。どうしたら、読み聞かせから音読にスムーズに移行できますか?
答え:ひまわりちゃんは
絵を読んでいるので、今の段階でスラスラ読めなくても問題なし

「絵を読む」ということは、絵の細かいところをよく観察し、状況を読むということ。絵をみただけで言葉が浮かぶからスタートして、将来は言葉を聞けば絵が浮かび、次に声と一緒に絵が浮かぶ。
つまり、
想像力が育つ、ということ。
小学校4年生以上の学力は、
想像力が決め手

すべての学力のもとは、
絵本。国語力だ、と断言されました

今ひまわりが音読苦手というのは、、まだまだ絵本を読んでもらい足りない、のだそうです。
でも、絵本の読み聞かせをしてもらっていないのに、入学前からスラスラと文章を読める子っていますよね

それは、字という記号を読んでいて、「この子は本が読める」と思い親は読み聞かせをやめるので、将来的には感情が読めない、4年生からの応用力が欠けてくる、という話でした。
ひまわりは、幸いにも

音読が苦手なので、今のうちに絵本をもっと読んであげて欲しいとのこと。
思い切ってほるぷ選定図書の「きりんコース」42冊の導入を決めました。
そして、音読は決して無理強いせず、そらの「めだかコース」または「ひよこコース」を読んでいる程度で十分だそうです。
「お姉ちゃんに読んでもらう?」とそらに言い、ひまわりに読んでもらうとそらも大喜びで、一石二鳥だとか。
貴重なお話をありがとうございました

今日の学校給食コピーは
「玉ねぎのみそ汁」と持って行っただけなので、お休みします。
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posted by ひまわりmom at 13:57|
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幼児教育
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